料理作りは嫌い、お片付けは好き。

「母親が料理上手だと、娘は料理が出来ない」という都市伝説みたいなことがありますが、その通りに育ってしまいました。

1度高校時代に、母親に料理を教えてもらったのですが、あまりにも上手過ぎて難しすぎて、2回程度で断念。

そのまま短大生、社会人となってしまいました。郊外から都心まで通っていたので、料理をする暇などありませんでした。

社会人になって、残業が多くなったというのと、1人暮らしをしたい。一念発起して、1人暮らしすることにしました。

掃除や、洗濯は大好きなのですが…。

料理だけは、相変わらず苦手です。現在彼氏もいないので、1人の時は「ずぼら飯」です。

フライパンに野菜たっぷりに、豚バラ肉を入れる。その日によって、コンソメ味にしたり、醤油味にしたり、塩コショウにしたり。

出来上がったものを、ご飯を入れた丼に入れる。沢山作って、次の日のお弁当にするという生活をしています。

パスタだけは自信があり、毎週1回は必ず作っています。これだけは、友達にも美味しいと褒められ嬉しかったです。

その話をしたら、パスタや焼きそば、麺類は誰でも作れるだろ!とダメ出しされてしまいました。

奇跡的に、生のトマトからひき肉、ルーを入れて、キーマカレーを作ることが出来ました。

でも1回しか作らず、ずぼら飯と麺類で生きています。

このサイトとか見ると→家事代行国分寺市.com
料理をやってくれる家事代行もあるみたいなんですが、一人暮らしでやったら高くつきそうですしね。

いい年をした女性ですが、恥ずかしい限りです…。

剛毛なすね毛の根本解決はやはり脱毛サロンでした。

すね毛を一度剃ってから剛毛になってしまい、少しのびてきただけでひげのようにチクチクとするようになりました。

お手入れを怠った時仕事をしている時スカートの下にストッキングを履いていたのですがそのストッキングから剛毛が出てきそうになっていて、他の人に近くで見られないかドキドキしました。

剃っていてもきりがないのでワックスや市販の脱毛剤など試してみました。
でもヒリヒリしたりするだけで結局あまり効果がありませんでした。
根気良く抜いてみたこともありましたがトリ肌のようにブツブツと毛穴が開いてきたような状態になってきたのでやめました。
(この人と同じです:ひざ下ブツブツ.com

そんな時に通い始めたのが脱毛サロン。
最初はワキのキャンペーンで安く入会したのですが通い始めて数ヶ月後、すね毛脱毛のキャンペーンをやっていた際に思い切って契約しました。

契約の8回全て終えた後はしばらくツルツルで何も生えてこない状態で、とても快適でした。
ワキは20回程度通ってようやく生えてこなくなったので8回程度の回数だとまた剛毛がはえてくるかな?と思っていたのですが・・これが効果抜群でした。

2年経過今は、よく見れば薄くまばらに生えているかな?
というかんじですが剃る必要があるほど気になる剛毛のすね毛ははえてきていません。
やっぱり剛毛にはこの手が一番だなと感じます。

金額よりも譲った後の心的満足度で決めています。

2年ほど前から、転居に向けて大量に収集していた書籍の処分を始めました。
一冊当たり結構な値段のする書籍なのですが、大手中古本買い取り専門店にて査定をしてみると、巻きたくなるほどの値段で買い叩かれてしまいます。
100分の1なんて、ざらになってしまいます。

中古本を買うのは得した気分になるのですが、売るのはちょっと、という気がしてしまいます。

かと言って、なかなかお金に変える他の方法も見つかりません。
とても悩んだ末に、いっそわずかな値段で買い叩かれて惨めな気持ちになるならば、と新しい方法に切り替えました。
それは寄付です。インターネットで検索すると、さまざまな慈善団体が古本の寄付を募っています。

ケースによっては、送料なども負担してもらえる、または、ポイントでの還元がある、などと、利用しやすいものも少なくありません。

はじめは、古本を寄付することで第三国でワクチン摂取の資金の寄付につながる、というサービスを利用して寄付をしていました。
しかし、その後、ワクチン自体に実は健康被害があるという驚きの事実を知ることとなり、この方法はやめました。

その後は、別の、社会福祉系や教育系などのNPO法人を支援する資金になるという寄付型のものに切り替えました。

現金にはなりませんが、気持ちの持っていきどころとすれば、この方がより個人的には、思い入れのある本の譲渡先にふさわしいと感じています。

ただ、最王手の有名な店舗に売ると買い叩かれる本の中にも、価値のあるものはあります。
最近ではそう言った本を高く買い取ってくれるサービスもあるみたいですね(参考:http://本出張買取当日.com

今度利用してみようかなと思っています。

まるでドラマそのもの!!

私は韓国ドラマが大好きですが、ドラマのパターンがかなり決まっていて、財閥御曹司や政財界の癒着や賄賂がテーマになっているものが多いです。

韓国のパククネ大統領と友人のチェ・スンシル容疑者との関係もそのままドラマからとってきたような騒ぎです。

そもそも韓国の大統領は一期5年の任期しかないみたいですが、何故かと言うと儒教の教えが濃いお国柄で身内を大事にするとか、目上の人を重んじる風習が残っていて、出世した身内がいるとそこに親戚縁者が群がっていくみたいです。

さらにそこから少しでも利益を得ようとする輩も現れて賄賂や癒着が生まれるようですが、昔の日本も同じことがあったでしょうが(今も少しはあるのかな?)これほどひどくはないと思います。

少し前にピーナッツリターンの事件がありましたが、表向きしおらしくしていた財閥の長女ですが蔭ではドラマにあるように蹴る、たたくというような行為はあったようです。

「ナッツ副社長」が罵声浴びせ暴力、「嘘」の証言を強要 機内から降ろされた責任者が証言

こうした行為に反発して韓国のドラマの内容が似ているのでしょうか?

テレビで韓国のある国民が「これってドラマを見ているみたい」と言っていましたが、想像するに日常茶飯事だからこそドラマになるのでは?と思いました。