剛毛なすね毛の根本解決はやはり脱毛サロンでした。

すね毛を一度剃ってから剛毛になってしまい、少しのびてきただけでひげのようにチクチクとするようになりました。

お手入れを怠った時仕事をしている時スカートの下にストッキングを履いていたのですがそのストッキングから剛毛が出てきそうになっていて、他の人に近くで見られないかドキドキしました。

剃っていてもきりがないのでワックスや市販の脱毛剤など試してみました。
でもヒリヒリしたりするだけで結局あまり効果がありませんでした。
根気良く抜いてみたこともありましたがトリ肌のようにブツブツと毛穴が開いてきたような状態になってきたのでやめました。
(この人と同じです:ひざ下ブツブツ.com

そんな時に通い始めたのが脱毛サロン。
最初はワキのキャンペーンで安く入会したのですが通い始めて数ヶ月後、すね毛脱毛のキャンペーンをやっていた際に思い切って契約しました。

契約の8回全て終えた後はしばらくツルツルで何も生えてこない状態で、とても快適でした。
ワキは20回程度通ってようやく生えてこなくなったので8回程度の回数だとまた剛毛がはえてくるかな?と思っていたのですが・・これが効果抜群でした。

2年経過今は、よく見れば薄くまばらに生えているかな?
というかんじですが剃る必要があるほど気になる剛毛のすね毛ははえてきていません。
やっぱり剛毛にはこの手が一番だなと感じます。

金額よりも譲った後の心的満足度で決めています。

2年ほど前から、転居に向けて大量に収集していた書籍の処分を始めました。
一冊当たり結構な値段のする書籍なのですが、大手中古本買い取り専門店にて査定をしてみると、巻きたくなるほどの値段で買い叩かれてしまいます。
100分の1なんて、ざらになってしまいます。

中古本を買うのは得した気分になるのですが、売るのはちょっと、という気がしてしまいます。

かと言って、なかなかお金に変える他の方法も見つかりません。
とても悩んだ末に、いっそわずかな値段で買い叩かれて惨めな気持ちになるならば、と新しい方法に切り替えました。
それは寄付です。インターネットで検索すると、さまざまな慈善団体が古本の寄付を募っています。

ケースによっては、送料なども負担してもらえる、または、ポイントでの還元がある、などと、利用しやすいものも少なくありません。

はじめは、古本を寄付することで第三国でワクチン摂取の資金の寄付につながる、というサービスを利用して寄付をしていました。
しかし、その後、ワクチン自体に実は健康被害があるという驚きの事実を知ることとなり、この方法はやめました。

その後は、別の、社会福祉系や教育系などのNPO法人を支援する資金になるという寄付型のものに切り替えました。

現金にはなりませんが、気持ちの持っていきどころとすれば、この方がより個人的には、思い入れのある本の譲渡先にふさわしいと感じています。

ただ、最王手の有名な店舗に売ると買い叩かれる本の中にも、価値のあるものはあります。
最近ではそう言った本を高く買い取ってくれるサービスもあるみたいですね(参考:http://本出張買取当日.com

今度利用してみようかなと思っています。